
新潟・燕地区で雄弘ヨーガを弘めてこられた「燕ヨーガクラブ」が30周年になるとのことで、
この度、日本ヨーガ光麗会共催のもとで30周年記念研修会が開催されることになりました。
このおりには是非、御来場して雄弘ヨーガを体験下さい。
平成25年9月8日(日) 13:00~15:30
燕市民武道館
(燕市大曲3015番地 燕市民体育館内)
会費 3000円
問合せ 電話0250-22-9275(小野守通)
サンスクリットやインド思想などの座学部門と実践的なヨーガのしくみを一日かけて学ぶ雄弘瑜伽大学。その第2回、第3回の日程が決まりましたのでお知らせします。
今回は座学を行う前半部と指導者のための「間」の取り方や発声法や号令法を学ぶ後半部に分けましたので、目的別に参加しやすくなったと思います。
普段の研修会ではまかないきれない、ヨーガの大切な要素を学ぶ場としたいと思います。
★今回から会場が変更になりました。
第2回 7月7日(日)
座学前半部 11:00~15:00(昼は軽食を含む) 指導者後半部 15:30-18:00
第3回 9月1日(日)
座学前半部 11:00~15:00(昼は軽食を含む) 指導者後半部 15:30-18:00
会場:名古屋市内「日本ガイシフォーラム」 第1・第2和室 会場の詳細はこちらへ
※出席を希望する方は、会費とともに支部長までお申し出ください。
第2回 〆切は6月23日(日)、第3回 〆切は8月25日(日)です。
※昼は軽食のおにぎりを用意しています。飲物その他は、ご持参ください。
○ 題字は真言宗御室派の大僧正・周藤苔仙上人
・6月29日(土) 番場裕之会長
・7月20日(土) 植田琢講師
・8月31日(土) 番場裕之会長
時間 13:30-15:00(終了後に質疑時間を設定しています)
場所 アクロス福岡 第2練習室
行き方 地下鉄天神駅から徒歩3分
※行き方はここをクリックしてください。
会費 2,000円(各会とも。初回参加は1000円)
持ち物 動きやすい服装、バスタオルかヨーガマットなど
申込・問合せ 植田琢(日本ヨーガ光麗会)
電話 090-3657-9410
メール osaka-ueda@yoga-korei.org

6月2日に開かれた「国立 雄弘ヨーガ体験講座」をもとに、今回新たに「くにたち雄弘ヨーガ」が発足します。
月に2度、呼吸におもきをおいたヨーガ「雄弘ヨーガ」を楽しむ会です。入会システムや月会費はありません。
月に2回だけですが、できるなら毎日たとえ5分でも各自の実践をお勧めします。
スペースの関係上、参加の場合は前もってご連絡をお願い致します。
定員になり次第の締め切りとさせていただきますが、キャンセルが発生した場合はご参加いただけます。
・7月の予定
14日(日)、28日(日)
・会場
国立市 くにたち市民芸術小ホール 地下音楽練習室
・会費
2,000円(1回)
・問合せ travel@kailash.jp 042-843-2620 落合
※Facebookのイベントとしても紹介しています。参加ご希望の方は、上記までお問い合わせください。
http://www.facebook.com/groups/144368779087975/
4月25~28日までミラノで開催されるオリエンタル・フェステイバル。毎日2時間雄弘ヨーガが紹介されます。
講師は雄弘ヨーガヨーロッパ支部のKana Tomie氏(日本ヨーガ光麗会欧州地区特別認定講師)。
雄弘ヨーガに一層親しんでいただき、より分かりやすくするために、この度、オフィシャルサイトの全面改定を行いました。
ブログサイト http://www.yukoyogayogin.com/とあわせてご活用ください。
今後とも、日本ヨーガ光麗会・雄弘ヨーガを宜しく御願いします。
4月上旬、日本ヨーガ光麗会のホームページ、http://www.yoga-korei.org/がリニューアルされる予定です。
より使いやすく、そして親しみやすいものとなる予定ですので、リニューアル後も宜しく御願いします。

新年度より、ヨーガの知行合一をめざした、雄弘瑜伽大学を開講する運びとなりました。
サンスクリットやインド思想などの座学部門と実践的なヨーガのしくみを一日かけて学びます。
指導者には、指導上必須なものとなりますが、指導者でなくても、
熱意のある方はどなたでも参加できます。
普段の研修会ではまかないきれない、ヨーガの大切な要素を学ぶ場としたいと思います。
日時:4月28日(日) 10時~16時(昼は軽食を含む) ※年数回の開講を予定
会場:名古屋市内大須 万松寺 2階和室
会場の詳細はこちらへ→万松寺地図
※出席を希望する方は、会費とともに支部長までお申し出ください。
〆切は3月31日(日)です。
※昼は軽食のおにぎりを用意しています。飲物その他は、ご持参ください。
○ 題字は真言宗御室派の大僧正・周藤苔仙上人